[Yamaguchi]ファンダメンタルズ バザール/Fundamentalz Bazal

90分前に、​はじめまして。
科学者とアーティスト18名が、探究相手を探して初対面で繰り広げる90分の対話が9組。


ファンダメンタルズ バザール in 山口

▶︎日  時
2026年6月14日(日)

▶︎時  間
10:00-15:30

▶︎入  場
無料、予約不要

▶︎会  場
山口情報芸術センター(YCAM) ホワイエ

▶︎入 場 料
無料

▶︎主  催
ファンダメンタルズ プログラム

▶︎共同主催
公益財団法人山口市文化振興財団(YCAM) / 山口大学理学部 / 科学技術広報研究会(JACST)

科学者とアーティスト18名が、この先一緒に探究する相手を探しに
全国から山口に集まります。

初対面の二人が話す90分が9組。
そのあいだに哲学研究者がひとり座って、触媒の役を担います。

専門の中で問いを続けてきた人たちが、
専門の外側に手を伸ばすあわいの時間です。​

立ち聞き、途中の出入り自由。ぜひお立ち寄りください。
6月14日(日)、​YCAMで​公開します。

[Tokyo]はだしであるく/Walking Barefoot

トーキョーアーツアンドスペースレジデンス2026 成果発表展「はだしであるく」の第1期に参加いたします。
2025年のスイス・バーゼルのアトリエ・モンディアル滞在時にフィールドとしていた、ユニークな取り組みをする庭園の草から作った紙の作品と、新作のインスタレーションを発表いたします。


トーキョーアーツアンドスペースレジデンス2026 成果発表展「はだしであるく」

▶︎会  期
[第1期]2026年6月27日(土) - 2026年8月2日(日)
[第2期]2026年8月15日(土) - 2026年9月20日(日)

▶︎時  間
11:00-19:00(入場は閉館30分前まで)

▶︎休 館 日
月曜日(7月20日は開館)、7月21日

▶︎会  場
トーキョーアーツアンドスペース本郷 (東京都文京区本郷2-4-16)

▶︎入 場 料
無料

▶︎アーティスト
第1期:アナイス・カレニン、アレクシア・アヒレオス、池添 俊、井上拓哉、エドゥアルド・カスティーリョ・ビヌエサ、ノガミカツキ、村上 郁
第2期:宇佐美奈緒、ガン・ドンフン、Synphysica、ハラサオリ、ディエゴ・ペレス、水野 渚

▶︎主  催
トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館 )

▶︎提携機関
アトリエ・モンディアル(スイス、バーゼル)、カリーズ(ドイツ、ベルリン)、センター・クラーク、ケベック・アーツカウンシル(カナダ、ケベック州[モントリオール])、HIAP [ヘルシンキ・インターナショナル・アーティスト・プログラム]、フィンランド文化財団(フィンランド、ヘルシンキ)、トレジャーヒル・アーティスト・ヴィレッジ、アーティスト・イン・レジデンス台北(台湾、台北)、ウィールズ、ベルギー・フランダース政府(ベルギー、ブリュッセル)

世界の街を舞台に滞在制作を行ったアーティストたちによる成果発表展

本展では、2025年度に東京や世界各国の提携機関のレジデンスに滞在した国内外のアーティストたちが、その成果を発表します。第1期は、「テクノロジーと人間のかたち」というテーマを共有してTOKASレジデンシ―で滞在制作を行った4名を含む7名が、第2期は6組の作家が同じ空間を共有して行うグループ展です。 

私たちが暮らす社会では、価値基準や思考はしばしば、帰属する集団によって規定されます。それは靴を履くように、身を守り歩きやすくすると同時に、世界とのあいだに一定の距離を生み出します。本展に参加するアーティストたちは、それぞれのテーマを探究する中で、意図的あるいは必然的にその靴を脱ぎ、素足になって世界に触れ直しています。

社会的な関係を扱う彼らの実践からは、属性や役割を一度外し、個へ戻ろうとする視点が見えてきます。たとえば、異なる時代や場所に存在する誰かの思考と共鳴することや、身体の一部に目を凝らすことなどをとおして、どこの誰であるかとは別の地平で、他者と出会っています。
一方で、人間以外のものと対峙する際には、社会の靴は通用しません。人間は自然という脅威の中で生存するために群れをつくり、社会を育んできました。それでも自然に向き合う時は、ひとつの身体と感覚をもつ素足の生き物として立つほかありません。

このように彼らは自発的に、あるいは不可避的に、社会的な前提からいったん離れ、脆弱性を引き受けながら世界との距離を詰めようとしています。素足で草や岩の上を歩くとその感触の豊かさと皮膚の繊細さを再認識するように、自らの実感を手がかりに世界と関係を結び直す。それぞれの歩みが、本展においても立ち現れてくるでしょう。 

https://www.tokyoartsandspace.jp/archive/exhibition/2026/20260627-7557.html

以下の関連イベントに出演いたします。
その他のイベントについては、公式サイトをご確認ください。

第1期:アーティスト・トーク 2

▶︎日時 2026年7月4日(土)16:00-17:00
▶︎出演 池添 俊、村上 郁       
▶︎会場 トーキョーアーツアンドスペース本郷
▶︎料金 無料
▶︎言語 日本語のみ

※日程および参加アーティストは変更となる場合があります。
※手話通訳をご希望の方は、「7/4トークの手話通訳希望」と件名に記載のうえ、6月15日(月)までにメールでご連絡ください。
E-mail: public_program[at]tokyoartsandspace.jp [at]を@に変えてください。

[Tokyo]スイスであるく・つくる・かんがえる/Walking, creating, thinking in Switzerland

令和7年度二都市間交流事業プログラム〈バーゼル〉報告会
「スイスであるく・つくる・かんがえる ──バーゼルから見た美術と環境」

▶︎日 時:2025年9月7日(日)14時〜16時 (開場:13時半)
▶︎会 場:THE BASES(東京都小平市学園西町2-10-15)
▶︎定 員:20名(先着順・要事前申込)
▶︎参加費:無料 ※ワンドリンク・オーダーをお願いします。

登壇者:村上郁(美術作家)

▶︎参加申込みはこちらから(定員20名・先着順)
※定員が少ないため、キャンセルの場合はご一報ください。


このたび、美術作家・村上郁によるアーティスト・イン・レジデンス報告会「スイスであるく・つくる・かんがえる──バーゼルから見た美術と環境」を開催いたします。

村上は、2025年4月から6月までTokyo Arts and Space(TOKAS)の二都市間交流事業プログラムに参加し、スイス北部・バーゼルにある国際文化交流プログラムAtelier Mondialで滞在制作を行いました。

バーゼルは、ドイツ・フランスとの国境が交わる三国国境の都市であり、山や湖といったスイスらしい風景とは異なる、都市的で開かれた場所です。
ライン河が街を横断するこの街は、かつて製紙業が行われていた土地でもあり、今回の滞在では、製紙にまつわる水辺の文化と素材との関わりに視線を向けました。植物素材から繊維を取り出す紙づくりの実践を軸に、土地や環境との関係性を観察し、記録し、ときに対話を交えながら、制作を取り巻く状況について考えました。

本報告会では、滞在を通じて体感したバーゼルの文化的・エコロジカルな側面や、今年のArt Baselについて前半でご紹介します。
後半では、現地で採集した素材と社会との関係性、環境との接続について、紙づくりの実験を通じて考えたことをお話しします。
スイスの美術館や博物館、ギャラリー、アーティストのスタジオなど、現地でしか得られない情報を、映像や写真を交えてご紹介する予定です。
また、ささやかではありますが、スイスのおみやげもご用意しています。

アーティストに限らず、スイスやバーゼルに関心のある方、AIRに興味のある方にも、現地での体験を共有できる時間になれば幸いです。

お気軽にお申し込みください!

[Saitama]どこかでお会いしましたね 美術と哲学の対話/Haven’t we met before? – A dialogue between art and philosophy –

会 期:2025年3月8日(土)〜16日(日)
時 間:10:00〜18:00(最終日は17:00まで)
会 場:埼玉会館 第一展示室
    さいたま市浦和区高砂3-1-4(JR浦和駅 西口から徒歩6分)
料 金:入場無料
主 催:さいたま市の美術家をつなげる会(https://jsaitama.jp/)
協 賛:Gallery Pepin・三代目満作煎餅、清宮青果

3月9日(日) 14:00 ~ 15:30 アーティストトーク
       16:00 〜 哲学者・金澤修氏と出品作家によるトークセッション

参加作家:acubi.xxx、浅野彌弦、菊池遼、熊谷美奈子、佐々木俊明、須惠朋子、高草木裕子、高島芳幸、田中宏美、戸野倉あゆみ、村上郁、諸貫きよ恵、山口真和


~作品って何だろう
  制作現場の外側から~

或る写真家は言った。
カメラを使って制作することは、ココロをカタチへ移し入れること、その意味で制作は翻訳に似ている、と。

翻訳は、わからないモノをわかるようにするやり方だ。
ココロにはカタチがない。ココロは見えない。
けれど、ココロは作品に訳されることでカタチを得る。カタチは見える。

確かにそうだ。

そう考えてみれば、あそこに建っているビルも、コンビニのビールも、スマホの画面も、きのう歩いた道も、すべて誰かのココロにあったものが、カタチをとって現れたモノなのだ。
僕たちが生きている街は、僕たちが出会うすべての世界は、「作品」で満ちている。
それらは全て、他者のココロが、そういうカタチに翻訳されたモノなのだ。
僕たちはいつも誰かのココロと一緒にいることになる。

でも、あなたは知っていますか?
それが誰のココロから出てきたモノなのかを。

街中と違って、今日、会場で出会う作品は、誰のココロから流れ出てきて、どう翻訳されたのか、あなたにはハッキリわかるはず。
もしかしたら、そのカタチに、あなたはどこかで出会っていたのかもしれません。
もしかしたら、そのココロの持ち主を、あなたはもう知っているのかもしれません。
そんなときは、あなたのココロの中を、もう一度見直してみてください。

今回の「どこかでお会いしましたね」のテーマは、異業種としての哲学者と作家とのコラボレートです。そこで、自称・哲学者の僕が、制作現場の外側から作家たちを眺めてみました。

(金澤 修 /
  東京都立大学非常勤講師・研究員
  専門 古代ギリシア・ローマの哲学、比較思想)

[FUKUSHIMA]Katsurao AIR 活動報告会/Katsurao AIR Meeting

福島県葛尾村にて、Katsurao AIR  11月タームの活動報告会に参加いたします。


展覧会期|2023年11月24日(金)−11月26日(日)
開館時間| 10:00-16:00
会  場|葛尾村立葛尾中学校校舎 美術室、葛尾村復興交流館 あぜりあ 本館、トレーラーハウス
形  式|オープンスタジオ
観 覧 料   |無料

公式サイト|katsurao-collective.com/katsurao-air

参加作家|大槻唯我 カルティカ・メノン 村上郁

【公開制作&ワークショップ】
「葛尾村サンカク 折り紙を折ろう!」
アーティスト:村上郁
期間:2023年11月19日、11月22日ー11月28日 10:00-12:00
会場:葛尾村復興交流館 あぜりあ 本館

「カルチャイ会」
アーティスト:カルティカ・メノン
期間:2023年11月10,14,15,16,18,19,21,22日 10:00-13:00
2023年11月24,25,26日 10:00-16:00
会場:葛尾村復興交流館 あぜりあ 本館

【アーティストトーク】
アーティスト:大槻唯我 カルティカ・メノン 村上郁
日時:11月25日(土)13:00-15:00
会 場:葛尾村立葛尾中学校校舎 美術室、葛尾村復興交流館 あぜりあ 本館、トレーラーハウス

[GUNMA]個展 光のひとつ/Hikarinohitostu

高崎のビエントアーツギャラリーにて、個展を開催いたします。

 

 


展覧会期|2019年7月19日(金)~8月26日(月)
開館時間|金・土・日・月曜 12:00-18:00(火・水・木曜定休)
会  場|VIENTO ARTS GALLERY(map) 〒370-0006 群馬県高崎市問屋町2丁目7(ビエント高崎1F西側)
休 館 日|火・水・木曜
観 覧 料|無料

 

 

公式サイト|https://www.vientoarts.com

トーク、オープニングパーティ|7月20日(土)16:00〜

Dama Dam Talによるパフォーマンス|8月17日(日)17:00〜


展示ステートメント

記憶や生命を直感的に連想させる要素として光を扱ってきたが、人為的に作られた照明の光は、コードを逆さまにたどった先にあるふたつの大きなイメージとも結びつく。ひとつめは、点けたり消したりできる無数の個人的な光の広がり。ふたつめは、NASAの衛星が夜の側の地球を撮影して作り出した世界地図が示唆するもの。この光の地図が露わにするのは、都市とその周縁であり、人間の経済活動のネットワークとその光の規模である。これらの異なる視点から見た、異なる意味合いの光は、どちらも異なるスケールで抽象的だ。そして、実在しながらも直接目にすることはできない。

ここ近年はこれらの見えない光をどのように「ほのめかす」かについて探ってきたように思う。このほのめかしに興味を惹かれるのは、光が抱えこむ引き裂かれた世界観が、分断と繋がりへの模索を思わせるからである。あかりは、今の時代の経済や社会、自然や生命観を映す鏡のようなものだと思う。

[TOKYO]オル★テラ3/ALT★TERA3

六本木の妙善寺にて行われるオル★テラ3に参加いたします。
2日間だけの短い展示ですが、ぜひお立ち寄りください。


展覧会期|2018年9月29日(土)~30日(日)
開館時間|1日目:13:00~21:00
     2日目:13:00~20:00
会  場|妙善寺

東京都港区西麻布3-2-13
(六本木ヒルズ/ホテルグランドハイアット東京前)
東京メトロ日比谷線・大江戸線
六本木駅 徒歩8分
東京メトロ南北線
麻布十番駅 徒歩10分

観 覧 料|無料

公式サイト|ウェブサイト

オープニングパーティ|9月29日(金)18:00〜


妙善寺は江戸時代より行われていた、お祭りの楽しさや高揚感、過去に見られていた見世物小屋の不思議さ、葬儀などの死との関わり。それら統一されていないモノが集まり発信されていく場所であり、人々に様々のモノを見せてきた場所でもありました。
本展は2016年から始まり、今年で三回目の開催になります。並べられている作品には共有のテーマや、規格や統一もありません。ここは、縁日の見世のように、アーティストが思い思いにアート作品をひろげています。それは、お寺に集まって来たバラバラなモノ達に似ています。価値の問い、死生観の認識、事のあり方を表したりと、色々あります。
縁日の出店のように並べられた作品達は、美術館やギャラリー空間などでは見る事がない展示風景になり、私たちに何を見せてくれるのでしょうか。  二日間限りに行われる展覧会を是非ご高覧ください。

[TOKYO]光る知覚/Touching the Light

アキバタマビ 21にて行われるグループ展に参加いたします。
2014年ごろから光を素材とする作家の展示を構想しており、作家・会場選定から始めて手探りで展示の企画を進めて参りましたが、たくさんの方のご協力を得て、ようやく開催できる運びとなりました。ご高覧ください。


展覧会期|2017年4月29日(土)~6月4日(日)
開館時間|12:00~19:00(金・土は20:00まで)
会  場|アキバタマビ 21(Website
東京都千代田区外神田6-11-14 3331Arts chiyoda 2F 201,202
休 館 日|火
観 覧 料|無料

公式サイト|http://hikaruchikaku.com

参加作家|鈴木泰人、星田大輔、村上郁、渡辺望


オープニングパーティ|4月29日(土祝)17:00〜
株式会社灯工舎の灯工頭で美術照明家・光文化研究家の藤原工さんをお迎えして、クロストークを行います。

クロージングパーティ|6月3日(土)16:00〜
参加作家のグループとスペシャルゲストをお迎えして、今夜かぎりの特別な音と光のパフォーマンスを行います。その後、神奈川芸術文化財団学芸員の中野仁詞さんと共に、クロストークを行います。

市川 平|金刺 わたる|久世 孝臣|鈴木 泰人|丸山 勝之
※内容は変更になる場合もあります。最新情報はホームページにてご確認ください。

《展示概要》

光なくして、人はものをみることができません。それゆえ、人は光を創り出し、闇を照らすことで文明を発展させてきました。私たちの身の周りには、太陽などの自然光から、ろうそくやLEDなどの人工光まで、さまざまな種類の光が存在しています。このような視覚を生み出す光は、美術においてもきわめて重要な要素として扱われてきましたが、20世紀になるとダン・フレイヴィンやジェームズ・タレル、オラファー・エリアソンなどの作品にみられるように、作品の素材としても重要な役割を担うようになりました。

光は網膜に到達すると視神経によって情報となり、脳に届くと視覚となります。また人がものをみる時には、光の明るさだけではなく、その質も知覚しています。つまり視覚とは網膜が光に触れることによって触感を得るシステムであると言えます。この触感としての光は、人の感性に直接的な影響を与え、個々人の心の内に豊かな広がりを持って立ち現れているはずです。

昨今、白熱電球などへの規制に対する関心が高まっています。20世紀末に発光効率が良い新しい光源、LEDが実用化されてから、環境問題への意識の高まりとともに、慣れ親しんだ白熱電球や蛍光灯の生産は世界的に縮小をはじめました。日本では政府がメーカーに対して自主的な生産中止を要請したことで、現在では多くの大手メーカーが家庭用白熱電球の製造を終了しています。2011年の福島原発事故後は、より緊急の課題となった省エネ対策のために一層強い働きかけがなされました。その影響が、いよいよ身の回りの光環境の変化として現れてきました。

エネルギーやそれに伴う環境問題は世界的課題のひとつです。しかし、照明のエッセンスは消費電力だけではありません。ひとつの面だけをみて照明のもつ多様な役割を奪うことは、照明による表現の可能性をも喪失させる危険性を孕んでいます。本展では、鈴木泰人、星田大輔、村上郁、渡辺望の4名のアーティストが、それぞれ異なるアプローチを通して照明の光を提示します。彼らが表す光はどのような質感を持って私たちの心に触れるのでしょうか。現代における人々と照明との関わりを見直すと同時に、美術作品としての照明のありかたについて、作品とともにトークやパフォーマンスイベントを交えて検証します。

[TOKYO]Lift écru店内での展示のお知らせ/Showcasing at Lift écru

8日から始まります、企業コラボ東京プロジェクトの一環で、代官山アドレスのLift écruで展示させていただきます。クローゼットの中のような、白い扉で遮られている特徴的な展示スペースに電球の作品を11点、展示しました。アンネの日記からインスピレーションを受けた内装と相まって、ひっそりと濃密な空間になっています。

会期中、会場ではコーヒーが無料提供されています。ソファに座ってコーヒーを飲みながら、ゆっくりとご鑑賞いただけます。8日には中目黒アトラスタワー前広場でオープニングレセプションが、野外広場では8日〜10日にマルシェが開催されます。他にもさまざまなイベントがありますので、ゆっくりと散策してみてはいかがでしょう。

展示は10月30日まで。お出かけにはいい場所、いい季節です。お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

 

展覧会期|10月8日(土)~30日(日)
開館時間|11:00~20:00
会  場|Lift écru(map) 東京都渋谷区代官山町17-5#201
休 館 日|無休
観 覧 料|無料

http://collabo-art.com/

主 催|企業コラボ東京プロジェクト実行委員会
企 画|株式会社ゼルス

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